PM
作業予定
yotei20091212.png
PMさんがロールアウトまでの作業予定上げてくれました(12/12 版)
画像サイズがべらぼうに大きいのでPCでどうぞ
前回からの変更点は以下の通りです.
・主翼 全体的に変更
・フェア 1月末までの予定の変更
・ペラ 1月末までの予定の変更
・駆動 今月の予定の変更
・イス製作の追加
あと形式をjpeg→pngとしたことでサイズが3分の1になってたりします
作業予定
yotei20091125mtg.jpg
PMさんがロールアウトまでの作業予定上げてくれました(11/25 版)
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作業予定
PMさんがロールアウトまでの作業予定上げてくれました(11/11 版)
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作業予定
PMさんがロールアウトまでの作業予定上げてくれました
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こっちのほうが
第8回試験飛行の動画で、後ろからとったものです。わりと見やすいはず
ロールアウト
- 2008-03-10 (月)
- PM
うーん、ロールアウトして一週間たった。ロールアウトしたからって腑抜け過ぎているな・・・。ロールアウトと言っても全てが完全に完成したわけではない。それここからが本番だし、気を引き締めていこう。
さて、無謀に挑んだ2月中ロールアウト。無謀と言いつつ心の中では勝算はあったけど、数時間ほど間に合わなかった。詰めが甘かったな・・・。他のパートが間に合った中、PMのいる主翼が遅れてしまったのはなんとも情けない。申し訳ないです。ところで、ロールアウトして思ったのは、自分たちの置かれている現状を正確に把握するということが、目標を立て、それに向かう時にいかに重要となるかだ。今回は材料把握、人の集まり、作業場の限界、タイムリミット、それらの予測と実際とのズレが数時間の遅れとなって出てしまった。PM(というよりは今年俺がやろうとしたこと)の技量は現実をいかに正確に把握するかだ。楽観も悲観もせず、冷静に客観的にものをみることが大切だ。てことで、現実を知るってことについて俺の考えを書いてみます。
目標を立てたとき、何をしたらいいのか分からないと思ったら、それはまだ現実が見えていないからだと思う。本当に現実が見えているならば、進む方向、次にやるべきこと、目標までの道筋、目標達成が考えている条件では困難であるということ、少なくともこのどれかが見えてくるはずだ。現実を知ると、ホッとすることも結構ショックを受けることもある。普通はショックを受ける方が多いだろう。けれども現実をはっきりと認識しなければ向かうべき方角は見えてこない。もちろん現実を知ると言っても限界はある。現実を見誤ることもある。とりあえずは、事実を認識すればいいだろう。事実を認識したならば、目の前にある現実に目を向ける。事実を受け止め、現実を理解した上で目標に望めば必ず成果は得られる。
人力飛行機を飛ばすという目標ならば、人力飛行機が飛ぶためには何が必要か、飛ばなかったのならば何が足りなかったのか、足りなかった部分をどう解決するか。これらの認識を誤らなければ飛行機は飛ぶ。そして先輩を糧とし、後輩に繋げていけば、いつか毎年飛ぶチームになるはずだ。
・・・なんか偉そうなこと書きすぎました。まだまだ目の前にある現実(単位とか単位とか単位とか)から目をそむけている俺の言うことじゃないんで、ここら辺で止めときます・・・。
PMです
初代プロジェクトマネージャー(PM)に就任したヨシオです。
今後気が向いたときになんか書いていきます。
とりあえず、初めだし、PMの役割でも書きます。
PMはもともと設計者が行っていた、全体の作業の、精度や工期、工法などの部分の管理の仕事が負担として大きすぎるのではないか、ということからその部分を分担しようということで作られました。つまり、役割としては相当重いです。正直、どこまでがPMの範囲なのかはまだ模索中です。ただ、全てのパートに指揮できる立場である以上、全ての事柄に対し、責任があるということです。まぁ、要は飛ばなかったらPMの責任ですね。
そろそろ二代目も決定するかも知れないけど、PMの責任の範囲については考えてもいいかもね。
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